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合鍵を作りたいけれど、どこに頼めばいいかわからないと感じている方は少なくありません。
「ホームセンターに行ったら断られた」「ディンプルキーでも作れるの?」「賃貸でも勝手に作っていいの?」といった疑問は、実際に多くのお客様から寄せられます。
合鍵作成は、一般的なギザギザ鍵であれば数百円から作れる一方、鍵の種類によっては専門業者への依頼が必要で費用も大きく変わります。
鍵開け・鍵交換・合鍵作成を専門とする鍵屋の経営者として、日々こうした相談に対応してきました。
この記事では、依頼先の種類と特徴、鍵の種類別の費用と複製可否、賃貸での注意点、元鍵がない場合の対処法まで実務の視点から丁寧に解説します。
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合鍵作成はどこでできる?

合鍵を作れる場所は、大きく分けて3種類あります。
- ホームセンター・スーパーの合鍵コーナー
- ミスターミニットのような店舗型専門サービス
- 鍵専門業者(鍵屋)
それぞれ対応できる鍵の種類・費用・スピードが異なるため、自分の鍵の状況に合った選択肢を選ぶことが大切です。
ホームセンター・スーパーの合鍵作成コーナー
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対応鍵種 | 一般錠(ピンタンブラー錠)のみ |
| 費用目安 | 500〜1,500円程度 / 1本 |
| 所要時間 | 10〜20分程度 |
| 元鍵の持参 | 必須 |
ホームセンターやスーパーの合鍵コーナーは、機械式の自動複製機を使って低価格・短時間で合鍵を作れるのが特徴です。費用は1本あたり500〜1,500円程度が相場で、多くの場合その場で10〜20分程度で受け取ることができます。
ただし、対応できる鍵の種類には制限があります。基本的には一般的なギザギザ形状の鍵(ピンタンブラー錠)のみが対象です。
以下には対応していないことがほとんどです。
- 表面に丸いくぼみが並んだディンプルキー
- 登録制のセキュリティキー
- マンションのカードキー
「ホームセンターに行ったら断られた」という経験をされた方の多くは、こうした対応範囲の制限が原因です。持参前に自分の鍵がどの種類かを確認しておくとスムーズです。
ミスターミニット等の店舗型専門サービス
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対応鍵種 | 一般錠+一部のディンプルキー(店舗による) |
| 費用目安 | 1,500〜5,000円程度 / 1本 |
| 所要時間 | 20〜60分程度 |
| 元鍵の持参 | 必須 |
ミスターミニットをはじめとする店舗型の鍵専門サービスは、ショッピングモールや駅ビルへの出店が多く、アクセスのよさが強みです。スタッフが常駐しており、ホームセンターの自動機よりも対応できる鍵の種類が広い点が特徴です。
一般錠はもちろん、店舗や保有機材によっては一部のディンプルキーにも対応しています。費用はホームセンターより高めで、1,500〜5,000円程度が目安です。
当日・短時間での受け取りが可能な点はホームセンターと共通しています。
ただし、登録制のセキュリティキーや特殊な錠前、カードキー・電子錠には対応していないケースがほとんどです。
また、同じチェーン店でも店舗によって対応できる鍵の種類が異なることがあります。訪問前に電話で確認しておくと確実です。
鍵専門業者(鍵屋)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対応鍵種 | 一般錠・ディンプルキー・車の鍵・金庫など幅広く対応 |
| 費用目安 | 鍵の種類による |
| 所要時間 | 業者・鍵の種類による |
| 元鍵の持参 | 不要な場合もあり(要事前確認) |
| 出張対応 | 対応可能な業者あり |
鍵専門業者(鍵屋)は、対応できる鍵の種類が最も広い選択肢です。一般錠・ディンプルキー・車やバイクの鍵・金庫の鍵・ロッカーの鍵まで幅広い依頼に対応できます。
また、元の鍵がない場合でも、鍵穴から作製(キーレスメイキング)できる業者も存在します。
出張対応が可能な業者も多く、「持ち込みが難しい」「深夜・早朝に対応してほしい」といったケースにも対応できます。費用はホームセンターや店舗型専門店より高くなりますが、対応できる状況の幅が格段に広い点が強みです。
信頼できる業者を選ぶ際には以下を事前に確認することをおすすめします。
- 見積もりを現場確認後に提示してくれるかどうか
- 見積もり不承諾の場合にキャンセル料が発生しないか
【鍵種類別】合鍵作成の費用と複製の難易度

鍵の種類によって、合鍵を作れるかどうかと費用の相場は大きく異なります。以下の表で、主な鍵の種類ごとの目安を確認してください。
| 鍵の種類 | 複製可否 | 費用目安(1本) | 主な依頼先 |
|---|---|---|---|
| 一般錠(ピンタンブラー錠) | ○ | 500〜3,000円 | ホームセンター・鍵屋 |
| ディンプルキー(非登録制) | ○ | 5,000〜15,000円 | 鍵屋 |
| ディンプルキー(登録制) | △(制限あり) | メーカー・管理組合による | メーカー・管理会社 |
| カードキー(ICカード式) | ×〜△ | 3,000〜10,000円(管理組合経由) | 管理組合・メーカー |
| 電子錠・スマートキー | △(追加登録で対応) | メーカー・機種による | メーカー・鍵屋 |
| 車・バイク(一般) | ○ | 10,000〜30,000円 | 鍵屋・ディーラー |
| 車(イモビライザー付き) | ○(プログラミング要) | 30,000〜100,000円程度 | ディーラー・対応鍵屋 |
費用はあくまで目安であり、鍵の状態・枚数・業者によって変動します。鍵の種類が不明な場合は、実物の写真をスマートフォンで撮影して業者に確認を依頼する方法が確実です。
参考記事:「合鍵作成の費用はいくら? 鍵の種類・作成依頼先別の料金相場と選び方を鍵屋が解説」
一般的なギザギザ鍵(ピンタンブラー錠)
一般的なギザギザ形状の鍵(ピンタンブラー錠)は合鍵作成の難易度が低く、費用も最も抑えられます。ホームセンターや店舗型専門店で500〜1,500円程度、鍵専門業者では1,000〜3,000円程度が一般的な相場です。
元の鍵があれば、基本的にどの依頼先でも対応可能です。機械式の複製機で短時間に仕上がるため、即日受け取りができるのも利点です。
ただし、長年使い続けて摩耗が進んだ鍵を元に複製すると、精度が落ちて使いにくい合鍵になることがあります。
元の鍵の状態が悪い場合は、鍵屋に持ち込んで事前に確認してもらうことをおすすめします。
ディンプルキー
ディンプルキーは表面に丸いくぼみ(ディンプル)が並んだ鍵で、防犯性が高い反面、複製には専用の機材と技術が必要です。費用は1本あたり5,000〜15,000円程度が目安で、一般錠と比べると費用が高くなります。
複製できるかどうかは、登録制かどうかで判断が変わります。
| 種別 | 複製の可否と方法 |
|---|---|
| 非登録制のディンプルキー | 鍵専門業者で複製可能 |
| 登録制のディンプルキー | 所有者情報の登録が必要なため、メーカーや販売店経由でのみ複製できる |
登録制かどうかは、鍵本体に刻印された「REGISTERED」の文字や、購入時に発行されるキーカードの有無で確認できます。GOALのV18シリーズやMIWAのDIMMシリーズなどが代表的な登録制キーです。
「登録制かどうかわからない」という場合は、鍵の写真を鍵屋に送って確認してもらうのが最も確実な方法です。
鍵レスキューセンターでは、LINEで鍵の写真をお送りいただくことで登録制かどうかの確認を含めて事前にご案内しています。
カードキー・電子錠
マンションや一部の戸建てで使われているカードキー(ICカード式)は、一般的に複製が困難です。ICチップに暗号情報が書き込まれており、専用の機器なしに複製することはできません。
不正複製のリスクもあるため、マンションの場合は管理組合・管理会社を通じた正規ルートでの追加発行が基本的な対応になります。費用は管理組合・メーカーによって異なりますが、1枚あたり3,000〜10,000円程度が目安です。
電子錠(スマートキー・キーパッド式)の場合は、鍵そのものを複製するのではなく、アプリやリモコンでユーザーを追加登録するのが正規の対応です。
対応アプリや登録手順はメーカーごとに異なるため、取扱説明書やメーカーサポートに確認することをおすすめします。
なお、カードキーや電子錠を無断で複製しようとする行為は管理規約違反になる可能性があります。必ず正規ルートで手続きを行ってください。
車・バイクの合鍵
車・バイクの合鍵作成費用は、鍵の種類と車両によって大きく異なります。一般的なメカニカルキー(差し込み型)は10,000〜30,000円程度が目安です。
イモビライザー(盗難防止装置)が搭載された車両はさらに費用が高くなります。
イモビライザー付きの車の合鍵は、鍵の形状を複製するだけでなく、車両のコンピューターへの登録作業(プログラミング)が必要になります。
このため、30,000〜100,000円程度の費用がかかることもあります。すべての鍵屋がイモビライザー対応に対応しているわけではないため、依頼前に確認が必要です。
ディーラーへの依頼は正規対応で安心感がある一方、費用は高くなる傾向があります。鍵屋への依頼は費用を抑えられる場合がありますが、対応可否の確認が前提です。
鍵レスキューセンターでは、高級外車を含む車・バイク全車種の合鍵作成に対応しています。車種・年式をお伝えいただければ、事前に対応可否と費用目安をご案内することが可能です。
賃貸物件で合鍵を作成するときに確認しておくべきことは?

賃貸物件に住んでいる場合、合鍵の作成前に確認しておくべきことがあります。「無断で作っても大丈夫では?」と思われる方もいますが、退去時のトラブルにつながることがあるため事前の確認が重要です。
確認すべきポイントは主に2つです。
- 賃貸借契約書に合鍵の複製を禁止する条項がないか
- 退去時に合鍵を含む全ての鍵を返却する義務があるか
賃貸契約書で合鍵作成が禁止されているケースの見分け方
賃貸借契約書の中には、「鍵の複製を禁止する」「鍵の改変・追加を行ってはならない」といった条項が設けられているケースがあります。このような条項がある場合、合鍵を無断で作成すると契約違反になる可能性があります。
禁止条項がない場合でも、念のため管理会社や大家さんに一報を入れておくことで退去時のトラブルを防ぐことができます。管理会社への連絡は法的義務ではありませんが、関係維持の観点からも有効な対応です。
賃貸で合鍵を作ったあとの退去時の対応と、トラブルを防ぐ方法
賃貸物件を退去する際は、作成した合鍵を含む全ての鍵を返却する義務があります。国土交通省の「原状回復をめぐるトラブルとガイドライン」によれば、鍵の紛失や無断複製に起因する鍵交換費用は借主の負担とされるケースが一般的です。
合鍵を作成した際は本数を記録しておきましょう。退去時に合鍵を返却できない場合、貸主から鍵交換費用を請求される可能性があります。
費用は鍵の種類によって異なりますが、一般錠で5,000〜15,000円、ディンプルキーで20,000〜50,000円程度が目安です。
トラブルを防ぐために、以下の点を意識しておくとよいでしょう。
- 合鍵を作成した日付と本数をメモしておく
- 合鍵を渡した相手(家族・同居人)を把握しておく
- 退去が決まったら早めに合鍵を回収する
参考記事:「合鍵を勝手に作ったらバレる?鍵屋が教える刑法・民法のリスクと正しい対処法を解説!」
元の鍵がない場合に合鍵を作成できる?

鍵を紛失してしまった場合や、手元に元の鍵がない状態でも合鍵を作成できる場合があります。ただし、通常の複製作業とは異なる方法と手順が必要で、対応できる業者が限られます。
元の鍵がない場合の主な対応方法は、鍵穴から鍵を作製するキーレスメイキングです。
錠前のシリンダー(鍵穴)を解析して、合致する鍵を一から作製する技術で専用工具と高度な技術が必要なため、対応できるのは鍵専門業者に限られます。
費用は通常の複製作業より高くなる傾向があり、鍵の種類によっては通常の2〜3倍程度になる場合もあります。事前に費用の目安を確認してから依頼することをおすすめします。
また、元の鍵がない状態での依頼には、顔写真付きの身分証明書(運転免許証・マイナンバーカードなど)の提示が必要です。これは不正利用を防ぐための重要な確認手続きです。
万が一、鍵の盗難等で身分証を紛失している場合は、複数の証明書類を組み合わせて対応する業者もありますので依頼前に相談してください。
鍵レスキューセンターでは、元の鍵がない状態での出張対応にも対応しています。解錠・作製の際は原則として顔写真付き身分証明書の確認を実施しており、安全性の担保を最優先にしています。
まずはお電話またはLINEでご相談ください。
合鍵作成を出張で依頼できる?

店舗に持ち込むのが難しい場合や現地で直接対応してほしい場合は、出張対応の鍵専門業者への依頼が便利です。
出張依頼が適しているのは、次のような状況です。
- 元の鍵がなく、現場の錠前から直接作製が必要な場合
- 車・バイクの鍵で、車両を移動させられない場合
- 深夜・早朝など、店舗が営業していない時間帯に対応が必要な場合
- 体が不自由で移動が困難な場合
出張作業の費用は、基本的な作製費用に加えて出張費が発生するケースがあります。また、駐車場が必要な場合は駐車場代が実費になることもあるため依頼前に確認しておきましょう。
依頼前に準備が必要なもの
依頼前に準備しておくものは以下の通りです。
- 顔写真付きの身分証明書(運転免許証・マイナンバーカードなど)
- 対象の錠前・鍵に関する情報(鍵の種類・メーカーなど、わかる範囲で)
- お支払い方法の確認(現金・クレジットカードなど)
鍵レスキューセンターでは、24時間365日・深夜や早朝を問わず出張対応を行っています。LINEで鍵の写真をお送りいただければ、訪問前に費用の目安をお伝えすることも可能です。
クレジットカード・キャッシュレス決済にも対応しているため、手元に現金がない場合でもご安心ください。
信頼できる合鍵作成業者を選ぶときに確認したいポイント

合鍵作成を依頼する業者を選ぶ際は、費用の安さだけで判断するのは危険です。鍵は防犯に直結するため、信頼できる業者に依頼することが重要です。
特に注意したいのが、見積もり後のキャンセル対応です。「現地に来てから高額な見積もりを提示され、断りにくい状況を作られた」というご相談を受けることがあります。
信頼できる業者は、見積もりを承認してもらってから作業を開始し、不承諾の場合はキャンセル料を請求しません。
業者を選ぶ際に確認したいポイントを以下にまとめます。
| 確認ポイント | 信頼できる業者の目安 |
|---|---|
| 見積もりのタイミング | 作業前に現場確認のうえ見積もりを提示し、承認後に作業開始 |
| キャンセル対応 | 見積もりに納得できない場合、キャンセル料なしで断れる |
| 料金の透明性 | エリアによる料金変動がなく、統一料金を採用している |
| 身分証の確認体制 | 解錠・合鍵作製の際に顔写真付き身分証を確認する |
| 保険加入 | 第三者賠償責任保険に加入し、万が一の事故に備えている |
| 法的対応体制 | 顧問弁護士と契約し、トラブル対応の体制が整っている |
| 問い合わせ方法 | 電話・LINE・フォームなど複数の連絡手段がある |
鍵レスキューセンターでは、見積もり不承諾の場合のキャンセル料は不要です。全国統一料金を採用しており、エリアによる料金差はありません。
また、弁護士法人フォーカスクライドと顧問弁護士契約を締結し、第三者賠償責任保険にも加入しています。費用面・安全面での安心感を大切にした体制を整えています。
まとめ
まず自分の鍵の種類を確認し、対応できる依頼先を選ぶことから始めてください。
一般的なギザギザ鍵ならホームセンターや店舗型サービスで手軽に対応できますが、ディンプルキー・カードキー・車の鍵は鍵専門業者への依頼が基本です。
鍵の種類が不明な場合は、実物の写真を撮影して業者に送り、対応可否と費用目安を確認してから依頼するのが最も確実な方法です。
鍵レスキューセンターでは、LINEで鍵の写真をお送りいただければ、登録制かどうかの確認・対応可否・費用目安を事前にお伝えします。
見積もりに納得いただいてから作業を開始しますので、まずはお気軽にご相談ください。
電話・LINE・お問い合わせフォームにて24時間365日受け付けています。
よくある質問
合鍵はどこで作れますか?
合鍵を作れる場所は大きく3種類あります。
- ホームセンター・スーパー:500〜1,500円程度、一般錠のみ対応
- ミスターミニット等の店舗型専門サービス:1,500〜5,000円程度、一部ディンプルキー対応
- 鍵専門業者(鍵屋):対応範囲が最も広く、出張対応・元鍵なし対応も可能
鍵の種類によって対応できる場所が変わります。ディンプルキー・車の鍵・カードキーは鍵専門業者への依頼が基本です。
ディンプルキーの合鍵作成費用はいくらかかりますか?
1本あたり5,000〜15,000円程度が目安です。ただし、GOALのV18シリーズやMIWAのDIMMシリーズのような登録制のディンプルキーは、メーカーや販売店経由での複製が必要で、費用や手順が異なります。鍵本体に「REGISTERED」の刻印がある、またはキーカードがある場合は登録制の可能性が高いため、まず業者に確認することをおすすめします。
賃貸で合鍵を作成しても大丈夫ですか?
賃貸借契約書に「鍵の複製禁止」の条項がない場合は問題ないケースが多いですが、退去時には作成した合鍵を含む全ての鍵を返却する義務があります。事前に契約書を確認し、心配な場合は管理会社に相談することをおすすめします。また、作成した合鍵の本数は必ずメモしておきましょう。
悪徳業者を避けるために、業者を選ぶときに何を確認すればいいですか?
最も重要な確認ポイントは「見積もり後のキャンセル対応」です。信頼できる業者は、現場確認後に見積もりを提示し、不承諾の場合はキャンセル料を請求しません。加えて、全国統一料金か(エリアによる割増がないか)、第三者賠償責任保険に加入しているか、身分証の確認体制があるかを確認するとよいでしょう。鍵レスキューセンターでは見積もり不承諾時のキャンセル料なし、顧問弁護士・保険加入済みの体制で対応しています。
元の鍵がない状態でも合鍵を作ってもらえますか?
鍵穴から鍵を作製するキーレスメイキングに対応した鍵専門業者であれば、元の鍵がない状態でも対応できます。ただし、顔写真付き身分証明書の提示が必須で、費用は通常の複製より高くなります。まずは電話またはLINEで状況と鍵の種類をお伝えいただき、対応可否と費用目安を確認してから依頼することをおすすめします。鍵レスキューセンターでは出張でのキーレスメイキングにも対応しています。